northern lights
silversora:

It’s such a pretty cat, too  ;_;

silversora:

It’s such a pretty cat, too  ;_;

大久保 当時のことを思い出すと少し恥ずかしくなりますね。当時のCMキャッチコピーが「脳みそ、ぶるるん、R4」だったかな。……おしゃれなの作ったのにっ……て(笑)。

ラッコは自分の石を他のラッコに自慢する事がある

そして海中かなんかに落として石をなくすと本気でヘコむ、
元気なくなってエサを食わなくなって
代わりの石を与えても受け取らない

【雑学】生き物のトリビアを置いていけ:哲学ニュースnwk (via hsgn)

すげえめんどくせえなラッコw

(via mnky)

かわいい

(via mimioui)

kinks3:

安彦良和11

kinks3:

安彦良和11

たまに、「こいつは政治家のくせに頭が悪い」と言う人がいる。そういう人はたぶん、政治家とは何かということがわかっていない。政治家は、頭が悪いのが当たり前だ。もしかして、頭のいい人に一票を投じているのか?もしそうだとしたら、考えを改めたほうがいい。

頭のいい人に一票を投じたらどうなるか。きっとそいつは、頭のいい人の論理に従って、頭のいい人のための政治をする。その結果、頭のいい人にとって都合の良い社会ができる。東大卒だけが天下りで大儲けできるような仕組みを作ったり、低賃金で苦しむ人を「お前らはバカだからしょうがない」と放置したりする。

だから、自分があまり頭がよくないなら、頭のいい人に一票を投じてはいけないのだ。自分と同じくらいのレベルの人間に一票を投じなくてはならない。それが、「自分たちの代表」ということだ。

モンドセレクションは「食のオリンピック」「食のノーベル賞」と例える方もいるそうですが、実体はたいぶ違います。

 まず、モンドセレクションの対象となる食品が、世界中から選ばれているような印象を受けますが、実際は食品メーカーがモンドセレクションの本部(ベルギーの民間団体)に1製品につき1,100ユーロ(約15万円)の審査料を支払って審査してもらうシステムになっています。

 また、オリンピックのように金賞、銀賞、銅賞などもトップ3製品のみに与えられる感じがしますが、選定基準が絶対評価なため、かなりの数の金賞が毎年誕生しています。

 私がモンドセレクションの最大の問題だと思うのは、その審査基準や審査過程、認証発行数(受賞者数)が公式に発表されていないことです。公式ウェブサイト*1を見ましたが、華やかな授賞式の様子が載っていても、審査に関することはほとんど未公開です。官能テイスティング、ラベル適合検査やラボ分析を行っているようですが、それらの分析結果などは、全く公表されていないのです。ですから、なぜ受賞できなかったのか、またなぜ金賞をとったのかすら、メーカー側も全く分からないようです。

 このモンドセレクションは、日本国内では近年急激に知名度を上げていますが、国際的にはほとんど無名であり、その結果として、全世界からの審査対象品の5割が日本からの出品という異常な状態にあります。モンドセレクションの最高金賞は近年、毎年50~100点もの日本製品に与えられています*2。食品メーカーがこぞって受賞を目指すのは、マーケティング上PRになるからだと思いますが、毎年これだけ金賞が乱立されている状態では、結局PRとしての価値が暴落するのはもはや時間の問題でしょう。

wiwam:

1年かけてスカーフを編む時計、着実に過ぎゆく時間を“視覚”で感じる。 | Narinari.com